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ルネッサンスクリニックのARTAS(アルタス)による自毛植毛

   

湘南美容外科クリニックでは、植毛ロボットのARTAS(アルタス)を使用した新しいタイプの自毛植毛が実施されております。

従来までの方法はメスを使うタイプのFUT法と、メスを使わないタイプのFUE法の2種類が主流でした。

しかし、湘南美容外科クリニックではダヴィンチという泌尿器手術で有名なロボットを作った医師が開発したARTAS(アルタス)を採用しており、以下のような特徴があります。

・後頭部からのドナーの採取をロボットが自動で行ってくれる
・医師が機械を動かしながら採取するので正確性に関しては問題ない
・ロボットに内蔵されたCCDカメラが1秒間に50回程度頭皮を撮影する
・毛髪の向きや角度、本数や密度を正確に把握するのでドナーの切断率を抑えられる
・ニードルシステムで毛根にダメージを与えずに採取できる
・メスを使用しないので頭皮に傷跡が残る心配はない

「後頭部の髪の毛を刈り上げる」⇒「局所麻酔を行う」⇒「ロボットがバランスを重視しながらドナーを採取する」⇒「髪の毛を株分けする」⇒「熟練の医師が手作業で植え付けていく」という流れでARTAS(アルタス)による自毛植毛は進められていきます。

このロボットは世界で15ヶ国でしか採用されておらず、湘南美容外科クリニックは世界ナンバーワンの症例数を誇っているのです。

1年間で361件という症例数を誇るのは湘南美容外科クリニックだけなので、薄毛で悩んでいる方はこのクリニックでARTAS(アルタス)による自毛植毛を受けてみてください。

さて、湘南美容外科クリニックのARTAS(アルタス)自毛植毛は、常に進化し続けております。

アメリカのARTAS社からトレーナーが来日し、講習とトレーニングによって日々技術や知識を増やしているのです。

熟練の医師だけではなく看護師などのスタッフも確かな知識を身に付けており、安心して自毛植毛を受けられるのがお分かり頂けるのではないでしょうか。

ただし、他のFUE法による自毛植毛でも同じことが言えますが、ドナーを採取する際に後頭部の髪の毛を刈り上げなければなりません。

メスを使用しない代わりに、術後に後頭部の刈り上げが目立ってしまうのがFUE法やARTAS(アルタス)による自毛植毛のデメリットの一つとなっております。

とは言え、髪の毛が長い人ならばツーブロックにして後頭部を上手くカモフラージュできますし、湘南美容外科クリニックでは専用のウィッグを用意してくれているので特に問題はないはずです。

手術を受けた後からウィッグを装着していれば、違和感の残る髪型にならずに済みます。

このように、自毛植毛で得られる効果だけではなくアフターサポートに関しても万全なので、湘南美容外科クリニックで無料カウンセリングを受けてみてください。
 

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